日曜日だと言うのに、やっぱり7時ごろに目が覚めた。しばらく布団の中でうだうだしたけれどもやっぱり起きた。おいしいコーヒーとパンとチーズとジャムと、どれも自分が好きで選んで購入しているので、食べながらおいしいなぁとつくづく感じた。
支度をして9時過ぎに家を出て犬を散歩させた。今日は日曜日なので家庭菜園の方までぐるっと回った。しっかり防寒していたのでそんなに寒さは感じなかった。歩いていたしね。そしてやっと試験作りに取り掛かった。早い時間のうちに片付けないと午後はダラダラしてくるのが分かっていたので、ともかく昼ご飯までに決着をつけたかった。試験は適当に作ろうと思えば作れるものなのだけれども、手をかけようと思えばいくらでも手をかけられる。内容、ページ作り全てにおいて。昨夜せっかくブフブルギニョンを作ったので、ジョルジュをランチに呼んだ。試験を作り終えたかったので、少し遅めのランチにしてもらった。タリアテッレを茹でて付け合わせにした。ジョルジョは大喜びだったが肉がたくさんだったので2人ともとてもお腹がいっぱいになってしまった。晴れ間が結構出ていたのでその晴れ間の中、ジョルジョは犬達の散歩に行ってくれた。でもわりと早く戻ってきた。私は午後は明日の準備授業の準備をした。添削とかプリント送ったりとか結構やることがある。そういった作業を落ち着いて静かに日曜日にできたのが嬉しい。そしてまた携帯でゲームをしてしまった。夕方タルトタタンを作った。すごく久々に作って、でもりんごもこの間マルシェで買ったビオだったせいか、あるいは若干砂糖を控えめにしたせいか、そしてカラメルがうまく作れたせいか、夕食後食べてみたらものすごくおいしかった。やっぱりりんごのおかげかもしれない。夕食前に今日こそやろうと思っていた年賀状の返事の、メールや手紙が出せた。そして夕飯はさらっとキムチツナにした。キムチが入ると何でも美味しくなる。ちょっと軽めだったけど昼が重かったので、これでちょうどいいと思う。夕食後またメール書きをして茶道の先生にメールを書いていたのだけれども、書きながらやっぱり少し心が滅入ってしまった。自分の都合に周りが合わせてもらえるのが当然だと思っている人とやるのも面倒だし、遊びも大事だからとお稽古をあまりしない人のために先生が必死になっていて、そのために私たちがないがしろにされているのも憂鬱で、そのうち何かもっと不快な態度を取られるのようになるのかなと思うとがっかりである。向こうがはっきりダメだと言わない限りは、はいはいと言ってできるだけお稽古をつけてもらおうと思う。優しいからだと言う事はわかっているけれども、初心者のデモンストレーションを許したり励ましたり、自分の子供と自分の友達の事しか考えず、遊びと同程度に考え、無理せずやっていきたいと言う人のために自分の大事な時間を割くのはもったいないと思う。今の先生はよく見てくれて話も面白いけれども、フライブルグやパリなどに行くことも考えた方が良いだろうかと思い始めている。もっとも私のように時間的金銭的に余裕のない人間にとってはひどく大変な話なんだけれども。
明日はほぼ2ヶ月ぶりの稽古である。楽しみだしドキドキするし、先生が不快そうな、というか不機嫌そうだったらちょっと落ち込むかもしれない。
支度をして9時過ぎに家を出て犬を散歩させた。今日は日曜日なので家庭菜園の方までぐるっと回った。しっかり防寒していたのでそんなに寒さは感じなかった。歩いていたしね。そしてやっと試験作りに取り掛かった。早い時間のうちに片付けないと午後はダラダラしてくるのが分かっていたので、ともかく昼ご飯までに決着をつけたかった。試験は適当に作ろうと思えば作れるものなのだけれども、手をかけようと思えばいくらでも手をかけられる。内容、ページ作り全てにおいて。昨夜せっかくブフブルギニョンを作ったので、ジョルジュをランチに呼んだ。試験を作り終えたかったので、少し遅めのランチにしてもらった。タリアテッレを茹でて付け合わせにした。ジョルジョは大喜びだったが肉がたくさんだったので2人ともとてもお腹がいっぱいになってしまった。晴れ間が結構出ていたのでその晴れ間の中、ジョルジョは犬達の散歩に行ってくれた。でもわりと早く戻ってきた。私は午後は明日の準備授業の準備をした。添削とかプリント送ったりとか結構やることがある。そういった作業を落ち着いて静かに日曜日にできたのが嬉しい。そしてまた携帯でゲームをしてしまった。夕方タルトタタンを作った。すごく久々に作って、でもりんごもこの間マルシェで買ったビオだったせいか、あるいは若干砂糖を控えめにしたせいか、そしてカラメルがうまく作れたせいか、夕食後食べてみたらものすごくおいしかった。やっぱりりんごのおかげかもしれない。夕食前に今日こそやろうと思っていた年賀状の返事の、メールや手紙が出せた。そして夕飯はさらっとキムチツナにした。キムチが入ると何でも美味しくなる。ちょっと軽めだったけど昼が重かったので、これでちょうどいいと思う。夕食後またメール書きをして茶道の先生にメールを書いていたのだけれども、書きながらやっぱり少し心が滅入ってしまった。自分の都合に周りが合わせてもらえるのが当然だと思っている人とやるのも面倒だし、遊びも大事だからとお稽古をあまりしない人のために先生が必死になっていて、そのために私たちがないがしろにされているのも憂鬱で、そのうち何かもっと不快な態度を取られるのようになるのかなと思うとがっかりである。向こうがはっきりダメだと言わない限りは、はいはいと言ってできるだけお稽古をつけてもらおうと思う。優しいからだと言う事はわかっているけれども、初心者のデモンストレーションを許したり励ましたり、自分の子供と自分の友達の事しか考えず、遊びと同程度に考え、無理せずやっていきたいと言う人のために自分の大事な時間を割くのはもったいないと思う。今の先生はよく見てくれて話も面白いけれども、フライブルグやパリなどに行くことも考えた方が良いだろうかと思い始めている。もっとも私のように時間的金銭的に余裕のない人間にとってはひどく大変な話なんだけれども。
明日はほぼ2ヶ月ぶりの稽古である。楽しみだしドキドキするし、先生が不快そうな、というか不機嫌そうだったらちょっと落ち込むかもしれない。

コメント
コメントを投稿