愛犬の死は辛かったが、理想通りに最後まで生きた彼を作り上げたのは自分だと実感している。心を込めてそれをしていると思い描く通りになるのだ。
先月、大役をオファーされた。疑問はあっても、やはり、自分はここまで上り詰めたのだという感慨がある。そんな役目を任される年齢、そして経験値を積んだのだ、と。
そして、今日何と副総領事の修士論文の審査員として加わることを承諾した。動機は、この方が書くテーマに興味があったからだ。そんな立派な方の修論審査員になるとは。そこまで上り詰めたのか、と。
今、占いの動画を見ていて、同じことを言われた。素直に受け入れねば。
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